今回は女性会員様に意を決して質問をし、
ご本人様の許可をいただいてそのときの会話を掲載しました。
店員: ちょっとお時間がありましたらホームページのお客様体験談の取材をさせて頂いてもよろしいでしょうか?
T子さん:(ちょっと困った感じで)えっ!?ホームページって顔とか出るんですかぁ?
店員: いえいえ、顔は出さなくて結構ですよ。当店の女性会員様の生の声が聞きたいだけなので。
T子さん:そうですかぁ。じゃあカメラはNGって事で話も少しくらいなら・・・。
店員: ありがとうございます。では早速。
店員: 普段はどのようなお仕事をされているんですか?
T子さん:都内某所で受付穣をしているOLです。
店員: 受付穣って男性の憧れの対象じゃないですか?
T子さん:受付穣というと営業に来たお客様に声をかけられて。。とか思われがちですが、実際はそうでもないんです。
私自身、受付に配属されたときはカッコイイ人に誘われたりしたらどうしようとかタイプじゃない人に誘われたりしたらどう断ろうとかいろいろ考えていたんですけどそんな出会いはドラマだけか。。。と今は正直あきらめてしまっている状態です。
店員: 同僚とコンパみたいなことはしないんですか?
T子さん:私はコンパみたいなノリでワイワイ騒ぐのが苦手な方なので、それこそ仕事が終わったら一人で街をブラブラして家に帰る毎日が続いてたんですよ。
店員: そうなんですかぁ。じゃあ家で自炊とかですか?(笑)
T子さん:ホントその通りですよぉー!一人寂しくご飯食べてますぅ(笑)
店員: ところで、フレンドハウス蒲田を知ったきっかけは?
T子さん:フレンドハウスさんを知ったきっかけはインターネットでした。なにげなくネットサーフィンをしていたら偶然ホームページにたどりついてボーっと内容を読んでいたら「出会いのきっかけ」について一生懸命(?)語っていたので(笑)じゃあ一回行ってみるかと行動に移してみました。
店員: それはありがとうございます!(笑)
店員: で、実際いい出会いはありましたか?
T子さん:少し緊張したけど相手の方(男性)も緊張してたみたいだから逆にちょうどよかったかなーって。一応メール交換もしたし今日は成功(?)かな。
店員: あー、よかった。いい出会いが無いって言われたら記事にならないですから。(笑)
T子さん:クスッ(笑)
店員: それじゃまた来てくれますか?
T子さん:そうですね、家でボーっとしててももったいないですからね。でも今日知り合った方とうまくいったらしばらく来ないかも(笑)
店員: 出会いを提供する場なのでそれが一番いいことですよ!けど時間があるときはまた立ち寄ってください。
T子さん:わかりましたぁー。
T子さん:(チラッっと時計を見ながら)じゃあ話はこのへんまででいいですか?
店員: はい、貴重なお時間とお話ありがとうございました。それではまたのご来店お待ち申し上げております。
P.S.それからまたT子さんがフレンドハウス現れるまでにはそう時間がかかりませんでした(笑)
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